GJKインターナショナルのミッション

«GJK» は、フランス語と日本語による「Groupe Japonais de "Kakehashi″」の略です。
‟Kakehashi″ は、日本語の「懸け橋」(英語で「mediator」又は「go-between」、すなわち「様々な国々と日本との橋渡しをする」という当社のミッションを表しています。
当社は「駐日アフリカ大使夫人の会」(AWAAJ)を通してアフリカと出会いました。 駐日大使ご一家への些細な生活面でのサポートからスタートして、公私にわたる交流を深め、様々な国内イベントの支援・協力へと発展し、信頼関係を築いてきました。 海外ではガーナを始めギニア、シエラレオネ等のインフラの整備が遅れている恵まれない地域を足繁く訪ね、未電化地域にソーラーシステムの設置を行う等、地道な活動を行ってまいりました。
独自のネットワークと豊富な現地での経験を強みとし、奉仕の心を持って「日本の技術が欲しい…日本人にもっとアフリカに来て欲しい」という現地の人々の切なる願いと、高い技術を持ち発展途上国とのビジネスチャンスを求めている日本の企業とを結び、アフリカに喜びをもたらす-‟Joy to Africa″-それが私達GJKの目指すものです。